離婚した途端、元嫁の知人にモテまくって困っている〜人妻の義姉が俺のものになった〜
| 作品ID | d_772051 |
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| 配信開始日 | |
| サークル | ぱにっく天国2 |
| タグ |
【お知らせ】ぱにっく天国がシーズン2を迎えました!パワーアップしてえっちで興奮する作品をお届けします。過去作品は「ぱにっく天国」で検索してくださいね!【シリーズ】前作「離婚した途端、元嫁の知人にモテまくって困っている〜指だけで人妻が堕ちるんだが〜」「離婚した途端、元嫁の知人にモテまくって困っている〜余裕ぶってたギャルが、指3本で壊れた〜」の続編です。前作を読んでいなくても本作だけで楽しめます。【作品コメント】妹の離婚の後始末。それが、私の役目でした。菓子折りを持って、親戚に頭を下げて、残った荷物をまとめて。「お姉ちゃんに任せとけば大丈夫」――いつもそう。私はいつだって、妹の代わり。だからあの日も、ただ妹の荷物を渡すだけだった。元義弟のタケシ君に、最後の荷物ひとつ届けるだけの、簡単な用事。……のはずだった。お茶を出そうとして、指先が首筋に触れた瞬間、頭の中が、真っ白になりました。理性を壊してはいけない。泣いてはいけない。私は人妻で、姉で、妹の代わりにここにいるだけ。現実を思い出し、必死に耐えました。でも――この人の手が触れるたびに、ストッキングの伝線みたいに、私の中の何かが、すうっと裂けていく。「妹の代わりに…」最初はそう言ったはず。なのに気がつけば、夫との寝室で、夫ではない人のものを欲しがり喘いでいました。「もっと奥まで…」「もっと強く…」子宮が壊れるくらい求めて、こんなにSEXって気持ちよかったんだ…って気づいちゃったの。妹には「荷物、渡しておいたよ」と連絡を返しましたが、罪悪感でいっぱいです…。「私はあなたの元夫と寝ました」そんなこと口が裂けても妹に言えない…。夫が帰ってくる…何もなかったように私はまたいつもの日常に戻るのです…ご購入に際し、これらの事実を理解し同意いただいた上でのご検討をお願い申し上げます。ご購入に際し、これらの事実を理解し同意いただいた上でのご検討をお願い申し上げます。









