【わからせ週間】火曜日の拘束展示&アナルセックス編|護謨学院
| 作品ID | d_749101 |
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| 配信開始日 | |
| サークル | TAIL LOVERS |
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「……ポーカーフェイスのリアンも、精神を削られると女の子になるんですね」護謨学院の生徒指導部・小椋リアンを、一週間かけて完全な‘メス’へと造り変える「わからせ教育週間」。第1弾に続く、第2弾(火曜日編)です。月曜日に着せられた首から下を密閉する特注ラバースーツは、当然まだ脱ぐことは許されません。自分の汗と愛液で内側がドロドロに蒸れた不快感の中、かつての‘下僕’であった藤井(=トレーナー)による、更なる屈辱のプログラムが始まります。■あらすじ(火曜日編)「……自分の姿をよく見てください。随分とだらしない顔ですね」モニター越しに自分の発情した姿を見せられながらの命令手コキ。そして、この日のメインプログラムは「校舎入り口での展示」だった。股間のディルドを金属棒で床に固定され、逃げることもしゃがむことも許されない状態での直立の維持。そこへ偶然通りかかったのは、かつて彼女自身が‘指導’した後輩、二条まい。「小椋先輩?大丈夫ですか?なんだか息が苦しそう……」後輩の純粋な心配の言葉を浴びながら、リアンの股間では凶悪なディルドが暴れ回り――。そして放課後。疲労困憊の彼女を待っていたのは、苦手なアナルセックスだった……。【収録内容】・コミック本編(61ページ):フルカラーで描かれる、密室の調教と後輩の前での公開羞恥プレイ。・ファイル形式:JPG/PDF【フェチポイント】・屈辱の「展示」と絶頂:後輩の前で必死に平常心を装いながら、機械的にイかされてしまうギャップ。・密閉2日目の不快感:スーツの中に溜まった汗と愛液。脱げない苦しみが、彼女の理性を確実に削っていきます。・アナル開発:「プログラムに必要なんですよ」という名目で、使い慣れていない穴を精液で満たされる屈辱のラスト。【シリーズ展開について】本作は「1週間の分からせ教育」を描くシリーズの第2弾です。(・ラバーセーラー服着用レッスン・更生プログラム・ラバー学生たちと過ごす二重性活完全に心が折れ、ラバーとトレーナーへ依存していく彼女の運命を、ぜひ最後まで見届けてください。







